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「Infoseek モバイル」

ラジオはこれ未満(仮)

モーヲタテキサイであるもうこれ以上のラジオです。
モーニング娘。とそのまわりの話をぶつぶつします。

#10/11 0:00(日付けとしては明けて12日)より
第5回テスト放送予定(終了 ありがとうございました)
「岡女個人論暫定版」

放送場所:
ねとらじ

放送を支えるもの:
チャット

メールフォーム

放送を長く続けて欲しいときはチャットかメールで助けて下さい。
とっとと終わって欲しいときは切断して下さい。


#ラジオコラム(不定期)

第7回「潰し合い」

まぁトラブルというのは耐えないもので、今回はまた別のトラブル発生と。
かぶりました。かぶる自体は前回もあったんですけど、今回は完全にリスナーがかぶる範囲でのことなので、何名かの親しい方々には気を遣わせてしまい、両方を行き来させてしまい申し訳なかったです。その事実に気付いた凹みと、両方に対して聴いてますのポーズをとっていただいてることに涙涙でした。内面動揺してました。
で、その原因としてはうち側はまず告知不足と。一応日記で書いていたんですけど、小さく書いてました。あまり人来ても恐いんです。ラジオにはまだまだ自信ないんです。その結果ニュースネタになることもなく(なっても動揺するので、バレなくて正解)、激突と。
そんな伝わってない状況なのに岡女効果でしょうか、いつもリスナーって20人ほどなのが、4時の時点で80人も聴いて頂きビビりました。これ途中で気付かなくてよかったです。終盤だったからどうにでもなれでした。
今回も聴く側の迷惑も顧みずに長時間(4時間半)もやってしまいました。
常連さんはそういうものだと思ってくれてますし、スタイルはそれでいいかなと思ってます。もちろんよくはないのだが。ひとりのせいか、その辺はきっちりコントロールできません。
今回はリスナーが4倍もあったせいか、チャットも新しい方も多く、メールのリアクションも複数ありました。サイトの方でもいくつか書いて頂き感謝でいっぱいです。
うちのがどうこうではなく、ネットラジオって媒体が楽しいという感想はうれしいですね。ぜひ多くの人に体験してもらいたいです。サイトといっしょでやってみなきゃわからないこと、楽しいこと、めんどいことがたくさんありますので。
僕なんかよりおもろいしゃべりできる人はいっぱいいるでしょうから、どんどん追い抜いていって下さい。

第6回「反省文」

毎回ちゃんとここで反省をしようと思ってたのに、すでに次の放送の前日であります。ごめんなさい。

前回はですね、大トラブルでした。
いつも使ってるチャットがまったく動かないことを3分前に気付き、慌てて新しいチャットを用意するのに30分近くかかってしまいました。
しかもそこも重くて、最終的にはフォーライさんが柏原くんのチャットを借りてきてくれて落ち着きました。
そんなわけで始まって30分ぐらいひどいテンパリで迷惑かけまくってしまいました。申し訳ありませんでした。
反省はまだまだありまして、日程をまず間違えた。
日曜は「あな真里」があるし、そのあとはチャコットの方でラジオをやってるのですよ。
リスナーがかぶらないと言えども、もしかしたら1人でも両方聴きたかった人がいたかもしれないし、枠に割り込んでしまった形になってしまいこれまた大失敗の巻。

よかったというかうれしかったのは、チャットに何人か新しい方が来てくれたことと後日サイトの方でも褒めて頂いたこと。励みになります。
うちのラジオはチャットが命なので、常連の方がそこを楽しんでくれてるようなので助かります。本当の主役はあなた方ですよ。

第5回「方向性」

一ヶ月以上空くと感覚も忘れるし、意欲も薄れますね。
ここらでやらないとやらなくなるので14日に(たぶん)やります。
特にテーマとか思いつかないんですけど、前日が映画とコンサの二本立てだからそれと夏の話題で何とかなるかな。
できたら今年の前半の話なんかもしたいんですけど、それをするには年表的なものが欲しいんすよね。

さてラジオの方向性としては、しゃべりもつたないものがひとりでやってますので、チャットに引っ張られる形が今のとこやりやすいのでそっちでラクさせてもらいます。リスナーの方よろしくです。
何とか最初の30分ぐらいはひとりでするように頑張るっす。

とりあえずラジオはまだリスナーが20人ほどなんで安心です。できたらラジオはこれぐらいで気楽にいきたいのである。

第4回「4時間しゃべり終えて」

3回目のテストも無事終了
予想外の盛り上がりを見せ、4時までやってしまいました。
だらだらと続けてしまったことは反省しております。
僕がリスナーのとき、ネットラジオに対して抱いていた不満は延々と続くことだったのですよ。やっぱりおたくだし、最後まで聴いていたいじゃないですか。自分がやめたあとにおもしろかったら悔しいし。もちろん録音という手段もありますが、臨場感であり、チャットを含めた部分は生でないと伝わらないし、何よりファイルだとたぶん聴かない。
そんな不親切だと感じていたことを率先してやってもうた。
これがネットラジオの魔力なのか。

そもそも時間設定をせずに始めてしまったのがひとつ。
テストなんで2時間ぐらいで話題もつきるだろうと甘くみつもってました。
次からはテストを卒業して時間も決めます。

とまぁ反省から入りましたが、しゃべってる張本人としてはかなり楽しかったです。
ラジオは毎回始める前は鬱に陥るんですけど、終えるとまたやりたくなる麻薬性があります。
今回はホント、チャットに参加して頂いた方々に尽きます。
最初からチャット回ってましたもんね。一応、しゃべる項目をメモしておいたのですが、ほとんど使うことなくチャットからのフリでまわせました。
何か不思議なグルーブが生まれてましたよ。
なんせチャットの面子も僕も普段からチャットしてるわけじゃない、わりと初めて集まった面子だったのにスイングしてました。
これで次回も期待しちゃうとそうはいかないのだろうから、ちゃんとネタは用意しておかないとね。ラジオもチャットも水ものなとこはあるでしょ。

0時から4時まで(その間休憩1分)しゃべってたんですけど、あのままフリが続く限り朝までいけた気はしました。
放送の中で次は最初からそういう企画でやろうと言いましたので、次ではないものの必ず朝まで企画としてやります。やりましょう。

次回の予定はまだありません。できたら今月中にやりたいです。
テーマとして今年の上半期ってのをやりたいと思いつつ、時間はどんどん過ぎっていってるのでタイミング逃しそう。

第3回「問題点」

2回目のテストを終える際に「じゃあまた来月やりますよ」と言ったものの、次が見えなくなってしまう。
あまりに簡単にできてしまったことによる煮詰まり。
やろうと思えばいつでもできるのだが、そこにモチベーションがもてなくなる。
でも反省点はいくつもあるので、それは何とかしないといけないし、そこまでは頑張ってみないといかんと思い直す。
しゃべり続けることはできたものの、内容が伴わないと。
間を埋めるのに必死で論理的思考がさっぱり追い付かないもである。事前にしゃべろうと思って漠然とまとめてあったはずのことが上手くしゃべれないのです。
これらの解決は経験を積むしかないのですよね。うるるさんも毎週ひとりしゃべりの訓練してるので、こっちも頑張らないとと。
幸いにもつきあってくれる方が3〜4人はいるので、それまで頼みますわ。
ということで月イチペースで頑張る気に再度持ち直しましたのでよろしく。

第2回「いざ放送へ」

何と言うかラジオをやるタイミングというものをなくしてしまっていた。
自分の中で必然を見いだすことができずにいたのです。
でも頭の片隅には常にあったのですよ。
自分の中での宿題っていうのかな、世話になった方たちへの申し訳ない気持ちもあり、これから逃げるわけにはいかないという思いはずっとありつつも踏み出せず。
そんな中、ラジオを始まる人も増えてきて、気持ちがまた盛り上がってきたのだ。
そして一番の大きな出来事として、モーらじの終了があった。
モーらじはある時期からものすごい勢いで進化を遂げ、その放送に対する意識の高さといい、その圧倒さに尻込みしてしまっていました。このレベルは絶対無理だからと。
しかし突然の終了宣言から、勝手に「オマエら頑張れよ!」のメッセージを受け取り、これが群雄割拠時代の幕開けとなるのかと再度やる気を取り戻すことになる。
あとはきっかけであるが、これはサイトの一周年記念とした。
1ヶ月前ぐらいから近い筋にやることを告げ、引けないようにした。
そして第1回目のテスト放送へ。
無我夢中でしゃべり続け、気づいたら結構な時間が過ぎていた。
終盤に「ちゃんとしゃべれてるね」とチャットで指摘され気づいた。
「そう言えば意外につまることなくきてるね」と。かといってレベルとしては低い話ですけどね。
無事終えることはでき、その勢いで翌週もテストを。
違ったパターンとして1週間のニュースを月曜から振り返っていくというのを30分から1時間内でできるのなら、毎週やってもいいかなと。
結果としてはグダグダいってしまったので保留。
とりあえずラジオをやる自信はついた。

第1回「ラジオ放送への道険し」

そもそもラジオをやると口に出したのは去年の秋頃だったろうか。
そもそもしゃべりになどまったく自信がないのに、おもしろそうだの理由だけで日記に書いてしまった。ミキサカさんから「ぜひやろう」と後押ししてもらう。
実際やる気もあったのだが、技術的問題がさっぱりだったのです。
マックゆえにアドバイスを求める相手もおらず、当時ねとらじに出てたやり方もOS9で且つ複雑そうで、OSXに完全移行の自分には難儀であった。
そこへアドバイスをくれたのがもうスパさんであります。
教えて頂いたサイトにはOSXでの簡単な放送方法があり、12月上旬にラマンチャくんを相手にテスト放送に挑むも大失敗に終わる。音は流せたがしゃべりは流せなかった。
原因もさっぱりわからず相当凹み、しばらくいじらなかった。
よーく調べたら、原因らしきことがわかる。何だかソフトで音を流し続けている状態でないとダメらしいとのこと。
今度は自分でしゃべって自分で聴くテストをやったら聴こえてきた。
しかし、そこでひと安心してしまったきりで、放送をしようとする気がまったく起きずに時間だけが過ぎていくのであった。